スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by chikka‐j
 
[スポンサー広告
レッスン8回め
前回のレッスンの時から ウェルナーが追加になった。
結構ドッツァウアーだけでも中身が濃かったうえに
教本が増えて、正直時間が足りない。
サラッと流すだけでもいいのかなあ?

さて、

はじめはお初のウェルナーP.18~19
ひたすら移弦の練習。
特に、手首の動きに注意して、とのこと。
DOWN・・手首が外に曲がる感じ
UP・・進む方向へ押される感じ

それから、腕の動きだけで移弦をしない。
指の屈伸も使って、出来るだけやわらかくスムースに・・・・。

言葉で言われて分かるような、分からないような・・。
かといって、先生が手をとって教えてくれるんだけど
判った気になれるときもあれば、さっぱり??の時も。

でも、分かることは、無駄な動きが多いという事と 力が入りすぎている、ということ。

ほとんど、ウェルナーの確認だけで終わりそうになってしまったけれど
後半は ドッツァウアーでのスタッカートの練習。
はじめの2小節でストップ^^;

前よりは、なんとなく重みを乗せる感じが分かってきたような(錯覚かもしれないけど)
音の出だしの かすれた様な音は少し出なくなったかな?
でも、先生の言うような「四角い音」とは程遠く・・・。
太くて短い音・・余韻を残さず弓を止める のが難しい。

「大きな古時計」
4分音符のところはいいが、8分音符は×

あわてないで。と言われる。
慌ててるつもりはないんだけど、
たぶん、弓を返すことで遅れそうになるのを遅れまいとすると、慌ててしまっているんだろうなあ
(なんだか、よく分からない文章だ・・)
はじめはのうちは、音程はそれほど気にしなくていいけれど(合うに越したことはない)
弓の配分を 考えながら弾くように。
ピチカートでの音をを強くはっきり出す。
その後の、弓の持ち変えをすばやく。

2回くらい弾いただけで、タイムアップ。
「次は○もらいたいで~~す♪」

とにかく、ずっと方に力が入りすぎているから
脱力したまま腕を持ち上げる練習をしてみたほうがいい、と言われた。

ああ・・・ぁ、
楽~~な姿勢で弾けるようになる日は来るのかなあ??

次のレッスンは3週間後。
宿題は・・。

ウェルナーP.18~19
ドッツァウアーNo.1&2
大きな古時計(・・・・早く見てもらって、終わりたい)
スポンサーサイト
Posted by chikka‐j
comment:0   trackback:0
[lesson
comment
comment posting














 

trackback URL
http://chikka1965.blog116.fc2.com/tb.php/26-1ef3dd82
trackback
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。