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Posted by chikka‐j
 
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やばいっ レッスン8回目
レッスン記録が7回でとまってる・・・。

ちょうど一月遡るわけだけど、
その頃のことを思い出し・・・(って、ノートを見るだけだけど)

まずは、スケール

音程はまあまあとのこと。
だけど、弓がほかの弦にあたって、余計な音が出る。
そのためには、次の音の準備ができてから弾く様にに心がけなくてはいけない。
一つ一つ、動作を確認しながら 徐々に滑らかに発音できるようにしていこう。

あと、A線を弾くとき
だんだん右肩に力が入って、肩が上がってきている。
時々、気が付いたら、リラックス
たとえば、弓を左手で支えて、右手を離し、ぶらぶら脱力~~、とか。
特にA線でUPのときは、常にリラックスした状態で、弓の圧力を加えないといけない。

う~~ん、重みをかけて、って言うけど
その辺のところ、いまだよく分からない。

そこで腕の重みを実感するための練習、その1(勝手に命名)

右手の位置は、落とした先の弦を弾く位置にあらかじめセット
弓先を弦の上10~20cmくらい上まで持ち上げる。
ポトン、と弓先を弦に落とす。
そのままなら、バウンドする弓を 人差し指を通して腕の重みを乗せた力を利用して
ウッ、と一瞬で止める。
そのとき、親指の先にかかる力と、人差し指にかかった力(重み)をコントロールできるようになると
ぴたっと、弓を止められるようになる、らしい・・・・。

指の「力」だけでは止めるのはかなり難しいから
重みを感じるにはいい練習になりそう。
(でも、こうやって字にしてみて、これで先生の言っていたことと同じなのか、ちょっと不安になってきちゃった)

Dotzuauer(ドッツァウアー)No.2
途中までの宿題。

とりあえずやってみる。
 
がんばりすぎで「f」に聞こえるから
もう少し力を抜いて「mf」の感じで弾く。
発音が汚い。(はい、すみません・・分かってるんですけどね~^^;)
弓を動かす幅は2~3cmくらい。
あくまでも、右手の動きを練習するための曲だから、右手に集中するように。

は~~。

「大きな古時計」は一回弾いてみた、だけ。

そこで、時間切れ。
ドッツァウアーのNo.1と、ウェルナーの宿題もできず。
たぶん、課題が多すぎるんだよ・・・。
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Posted by chikka‐j
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